T.K.G.の『ぶっ飛び求めて三千里魂』

高城一寿/T.K.G. 面白そうなことなんでもやりたいマン。回りまわってみんな幸せになったら最高

びあふる。の「わ」第1回定例会の統括を終えて

みなさまご機嫌よう❗️

プロイベンターのT.K.G.でございます。

 

 

今回は9月16日に統括させていただいたイベントまとめになります。

 

 

お酒が好き

 

ビールが好き

 

な皆さまは必見でございます。

 

 

ビールを愛するものよ

 

最初に言っておきます。

T.K.G.はお酒が好きです。

その中でも1番好きなのが『ビール』

 

 

お酒を飲み始めた頃のビールって,

「苦くて美味しくない」

とか

「のどごしがわからない」

とか言いますよね。

 

でもね,

T.K.G.の場合最初からめちゃウマだったんですよね。

苦手とか感じたことない。

 

 

 

そんなわたしはある時こんなツイートを見つけてしまいました。

 

 

こ、、これは

ビール好きとしては堪らない募集ではありませんか!!!

 

 

てことで直ぐにアプローチ開始

 

 

そんなわけで出会った「びあふる。の『わ』」コミュニティ主催の渡部有未菜さん(びあふる。のわ詳細は後日あげます)

からイベント統括を授かったのでした。

 

 

 

びあふる。の「わ」第1回定例会

 

「びあふる。の「わ」ってなに?」

って思われる方のために簡単に説明すると,

 

クラフトビール好きな人たちが集まるコミュニティ』なのです。

(メンバーは適宜募集中)

 

そんなメンバーのために企画された,

びあふる。の「わ」第1回定例会。

 

 

初めての開催だったにも関わらず,

30名以上の方々に参加していただいたのです。

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これスゴイよ。

 

 

ビールも運営で用意した分と参加者の持込,そして協賛いただいたビールを合わせて130本以上が空くという事態に。

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ビール好きのパワー恐るべし(笑)

 

 

ツマミも非常に充実しており,

出張料理人のしもやんさんが素敵な料理を提供してくださいました。

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ちょいちょいツマミ食いをしていた統括ですが,

美味しすぎて止まらないっていう(笑)

 

 

美味しいクラフトビールにおいしいおつまみ。

なんて最高なイベントなのでしょう。

 

 

 

新たなクラフトビールにも出会える機会に

 

今回のイベントで最大の特徴となったのが,

 

協賛ビールがあったこと。

 

しかも2つも

 

 

初めてのイベントで協賛がもらえるなんてあまり聞いたことがないし,

 

しかも複数の協賛があるなんてビックリなT.K.G.でございました。

 

 

 

 

そんなわけで主催と協賛のお2人にはそれぞれのビールの紹介と自分の思いをプレゼンしていただきました。

 

 

1人目はもちろん主催の渡部有未菜(ゆるみな)さん。

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実家の梨を使ったクラフトビールを作られ,現在クラウドファンティングに挑戦中。

 

 

クラフトビールを作るに至った経緯が非常に深いので今度改めて取材してみたいなと思っております。

 

 

2人目は,挑戦する人を応援するビールを作っておられる山口広大さん。

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ハイキャリアな道を歩まれた結果,ビールづくりをする道を選ばれて今に至るお方。

11月に大きめのイベントを開催するそうで,統括の出番ないかなと密かに期待しております(笑)

 

 

3人目は,お米ビールを作られた吉村知樹さん。

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本業はリキュール売ったり,農業コンサル的なことをやったりしてる方でなかなか探りがいのある方です(笑)

 

 

 

 

協賛いただいた

挑戦する人を応援するビール』も

お米ビール』も

どちらも飲ませていただきましたが,非常に美味しいのでみなさんにも是非飲んでほしい❗️

 

 

そんななかなかお目にかかれないビールが飲めちゃう。

しかもまだ世に出回ってない段階で味を知れちゃう

 

そんなイベントなのです。

 

 

 

イベントを通してできる無限の可能性

 

改めてイベンターとしておもったこと。

 

やはりリアルなイベントは,

そこでしか得られないものが多いってこと。

 

 

今回のイベントを例にとれば,

参加しなければそんな一気にたくさんの種類のビールを飲めたりしないし,

 

実際に生産された方の話を目の前で聴きながらその方のビールを飲むなんてなかなかできることじゃないし,

 

生産した側もプレゼンできる機会があるってすごく貴重な機会だと思うんです。

 

 

 

だからこそそんな場をもっともっと作り上げていきたいなとT.K.G.はおもいました。

 

 

やり方次第でどんなチャンスだって生み出せますよ,イベントって。

 

そのチャンスを生かすも殺すもイベンターの力量なのです。

 

 

より多くの方にとってチャンスを生み出せる機会づくりができるよう,

プロイベンターT.K.G.は精進いたします。

 

 

ちなみに…。

このイベントが終了した直後に主催の渡部有未菜さんのクラファンも無事に達成しました。

 

 

ほらね,こんなミラクルも起こしちゃうんです。

イベントって面白いでしょ?

 

 

ちなみにまだまだ渡部さんと山口さんのクラファンは継続中なので是非ともご支援を‼️

 

https://camp-fire.jp/projects/view/93034

⬆︎渡部さんクラファン⬆︎

 

支援者の皆様と一緒に、最高のクラフトビールを作り続けるプロジェクト | クラウドファンディング - Makuake(マクアケ)

⬆︎山口さんクラファン⬆︎

 

 

 

そして第2回びあふる。の「わ」定例会もお楽しみに。

 

 

 

 

 

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なかのの夫さん発『なかののオフ会』の統括を終えて

みなさまどうも,

プロイベンターのT.K.G.でございます。

 

 

先日統括させていただいたイベント,

 

なかののオフ会

 

も無事に終了いたしました。

 

 

内容はひとまず置いといて,

今回このオフ会の仕事を請けたキッカケとその流れが非常に面白かったので書かせていただきました。

 

 

やっぱTwitterは最強

 

遡ること約1ヶ月まえ。

ちょうどT.K.G.が全国行脚で熊本県に向かっている最中でした。

 

Twitterサーフィンしているとこんなツイートを見つけました。

 

 

この時まだTwitter等では『プロイベンター』として名乗ってはいませんでしたが,

まさに得意分野ということで速攻リプを飛ばしたのです。

 

 

だって

応募条件は1都3県に住んでいて,イベント運営に慣れている方

であり

『サロンに入ってる人限定』とか『ブログで収益をあげてる人』とは書いてないから❗️

 

 

その後主催のなかのの夫さん から連絡をいただき,

見事オフ会の統括を任せていただけたのです。

 

 

こんな感じ⬇︎⬇︎

 

 

イベント集客ってやっぱ難しいなと思った瞬間

 

イベントを開くにあたって1番の肝はなによりも

 

参加者がどれだけ集まるのか

 

ってこと。

 

とりわけオフ会等のイベントは性質上ある程度の人数が集まらないとシケてしまうので,

結構ナイーブな部分だったりします。

 

 

なかのの夫さんの場合,

フォロワーも多くサロンのオーナーだったりもするのでそこはクリアするだろうとおもってました。

 

 

しかしなかなかの苦戦を強いられたのが事実でした。

 

やっぱ集客って大変なんだなとおもった瞬間。

 

 

でもね,結果的に言うならば大成功ですよ。

 

当日飛び込みを含めて23人もの出席者が集まり,

大きな盛り上がりをみせたのです。

 

 

ここまで盛り上がったのは主催の人柄ゆえな部分もあるのです。

 

 

ただの飲み会で終わらせないのがプロイベンターとして役目

 

『オフ会』って本来は仲間が集まって楽しく飲んだり食べたりして楽しく交友できればそれだけで目的達成だったりもします。

 

 

ただ,

T.K.G.はそんなつまらないイベントの統括なんてしたくない

 

だってみんな貴重な時間をそのイベントのために取り分けてるんですよ?

 

 

普段一緒の場にいることのない人たちがその場に集まるんですよ?

 

 

そんな貴重な場を最大限使わないなんて選択肢ありますか?

 

 

T.K.G.はイベントという機会を通しても仕掛け人でありたいのです。

 

ということで今回の『なかののオフ会』でも色々と仕掛けさせていただきました。

 

 

今回のオフ会の特徴として,

  • ブロガーのオフ会である
  • なかのの夫さんのサロン内で始まった婚活企画をキッカケに付き合い始めたカップルが参加予定
  • サロンオーナーが4人参加

 

こんな濃ゆい特徴を使わないわけにはいきません。

 

 

ということでこんなコンテンツを仕掛けたのです。

  • 婚活カップルにお祝いサプライズしてしまえ
  • 公開ラジオ配信でオフ会を中継してしまえ
  • なんならサロンオーナーのコラボ配信にしてしまえ

 

 

仕掛ける側も楽しめるコンテンツづくりを

 

◆サロンオーナー4人によるコラボラジオ中継

 

ブロガーとは常に発信しつづけるものだと思っております(にわかブロガーより)

 

 

ならばラジオ中継してしまえ

という発想のもとラジオ配信を企画いたしました。

 

しかもサロンオーナーが4人もいるなんて…。

そんな贅沢な機会なかなかありませんよ。

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1人10分ほどの持ち時間のもと,

なかなか見ることのないコラボを間近でみることができたのは統括として貴重な機会でした。

 

 

なにより『ブロガーオフ会のラジオ中継』って今まであまりなかったのか周りのインフルエンサーも反応していたのは仕掛けた側としては「よっしゃ」と言わんばかりでございました。

 

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これ,

バージョンアップさせていけばなかなか面白いコンテンツになること間違いなしですわ。

 

 

 

 

◆婚活カップルへのサプライズ企画

 

企画初期の段階で,

「婚活カップルにサプライズのお祝いをしたい❗️」

という主催の意向を反映させていただきました。

 

 

でもね,ここからが面白いところで。

イベントが近づいて来たある日,

主催からこんな相談をうけました。

 

「彼氏が彼女へのサプライズをしたいとリクエストがきた。どうしよう」

 

 

いやいやこんな面白い仕掛けができる機会なんて

なかなかないでしょう❗️

 

 

そうです。

サプライズからのサプライズ。

ダブルサプライズなのです。

 

 

順序は簡単。

何も知らない彼氏が彼女へサプライズでケーキを渡す。

 

お祝いムードになったところで主催から2人へのお祝い花を贈呈する。

 

結果として当然周りも,カップル当人も知るわけがなく,大きな盛り上がりを見せる瞬間となりました。

 

 

でも,本当の仕掛けはまだ終わりじゃなくて

 

サプライズ後2人がケーキを切るタイミングがあって,

ウェディングプロデューサーとしてのT.K.G.が出てきてしまったんですねー。

 

そんなシーン,

ファーストバイト仕掛けるしかないじゃないですか!

 

やったりましたよ,大盛況でしたよ。

オフ会で1番盛り上がりをみせた瞬間でした。

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瞬速結婚でおなじみのこーた&みずか

 

 

そんなこんなで非常にオフ会となったのです。

統括として非常に楽しかった。

 

 

ふぉーえばープロイベンター

 

そのイベントが参加者にとって良いものだったかは,その後のレビューが物語る場合が多くて

 

今回のオフ会に関しても同じことが言えました。

 

 

 

 

参加者のみなさまに満足いただくのがプロイベンターとしての役目なので,

こういったレビューを見ると嬉しくおもいます。

 

 

ということで…。

 

オフ会が終わってまもなく主催のなかのの夫さんがこんなことをツイートしておられました

 

ということで次回のイベント依頼もいただきましたT.K.G.でございます。

 

 

詳細はTwitterで適宜お知らせしますので要注目です❗️

 

 

 

 

イベントならばなんでも来いなT.K.G.への依頼相談等いつでもお待ちしております。

 

 

 

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生きてるって最高に幸せなことだよねって言う話

みなさんにとっての生きがいってなんですか

 

なにをしている時幸せですか

 

 

 

なんてなにかの勧誘まがいの導入してみましたが,

決してなにかを売りつけたりはしません(笑)

 

 

新しく出会う人たちが最近多くて,

 

それぞれがそれぞれの目標に向かい

 

そして達成し

 

喜びを噛み締めてまた次に向かっている。

 

 

そういう姿を最近たくさん見させていただいて

単純にすごいなっておもうんです。

 

 

 

それに比べてしまえば今の自分にとっては,

いまこの瞬間に自分が楽しめてればいい

 

なんて非常に曖昧な気持ちで生きていて。

だから具体的な目標とかないんです。

 

 

“ブログで収益を得る”とか“目指せフォロワー◯◯人”とか,

正直どうでも良くって。

 

 

要は非常に冷めたオトコなんですよ(笑)

 

 

だけどもSNSを発信ツールとしてつかいまくってるし,

ブログも書いてるし

そのあたりは積極的だったりして非常に温度感が掴みにくい人間だったりするのです。

 

 

 

「なんでかな」って考えたときに,

やはりひとつの結論にしかたどり着かなくて。

 

 

話が少し逸れますが,

社会人になって初めて就いた仕事というのが

戦場ジャーナリスト』なるものでして。

 

 

戦場カメラマンじゃないですよ。

戦場ジャーナリストです。

 

「違いはなんなんだ」って聞かれても答えづらいんですが(笑)

(別途記事更新予定)

 

 

ざっくり言うとね,

銃弾やら爆弾やらが飛び交う地方で生活しながらの仕事をしていたのです。

 

 

それはもう危険なんです。

昼間ご飯を食べた人が次の日には亡くなってる,

なんてこともありました。

 

 

そんな場所で日本みたいに生活できるわけがないから,

生きるって大変だな

なんて日々思うんです。

 

でもやっぱどこか他人事

自分がなにか被害にあったわけじゃないし,

なんだかんだ生活もできてる。

 

「気をつけなきゃな」くらいの認識なわけです。

 

 

でも転機があって。

仕事を始めて半年間は見習いみたいな感じで,見習い期間終了後に1ヶ月の休暇を与えられたんです。

 

 

当時高校時代に付き合っていた彼女と遠距離をしていたので久しぶりに会えるってテンションも高くなるわけですよ。

 

 

でもね,結局彼女とは会えなかった。

 

離れていた半年の間に亡くなってたんですね。

 

色んな理由が重なって帰国まで知れなかった。

 

 

知ったときにはもう遅かった。

 

 

命って儚いんですよ

 

戦地で暮らしてたときに感じなかった感情が初めて生まれた瞬間でした。

 

その時まだ19歳。

 

 

ただ,

命への儚さや大事な人を亡くす悲しさはありつつも自分の命に対する見方が変わるわけではなくって。

 

 

そんなこんなで悲しみを引きずりつつも1ヶ月の休暇を終えてまた戦場に戻っている自分がいて。

 

 

もちろんいつ自分が死ぬか分からない土地にいたので,危ない目にあうこともしばしばありました。

 

 

あと5分到着が早かったら身体がバラバラだったかも,とかね。

 

 

そんな時いつも思ってたのが

ラッキーだったな」って。

 

 

字にすると軽すぎるけど,

実際そんなもん。

 

危なかったからってそれ以上考えたりもしない。

それくらいライトな思考じゃないとやっていけない世界だったというのもあります。

 

 

 

何度となく命拾いしてきたT.K.G.でしたが,

運が尽きることもあって。

 

 

とうとう自分も巻き込まれたんです。

 

爆弾テロに

 

巻き込まれたといっても現場からは結構な距離があって,直接ってわけじゃない。

 

けれどそのお陰で2週間昏睡状態で,

気づいたら病院のベッドでした。

 

 

お医者さんから言われたのは,

頭の打ち所があと10センチズレてたら即死だったこと,

そもそも2週間で意識が戻るとは思ってなかったこと。

 

「やー,良かったよー」

なんて軽く言うもんだからこちらも最初は

「ラッキーだったな」

なんていつもの軽い感じでした。

 

 

でもさ,

裏を返せば1歩間違えてたら自分は死んでいたわけで。

 

そう考えた瞬間震えが止まらなくなったのを今でも覚えてます。

 

めっちゃ怖いよ。

 

 

今まで他人事に感じていた『』というものが一気に現実的になった瞬間でした。

 

 

そしてその現実的な死が時間とともに『』のありがたみへと変わっていきました。

 

 

そう,

T.K.G.は生きてるだけで幸せなんです。

 

しかも不自由なく生活できている。

 

もう言うことないじゃないですか。

 

それだけで大いに価値あることなんです。

 

 

だからみなさんも今を生きてください。

今を全力で楽しんでください

 

 

T.K.G.はいまを全力で生き,全力で楽しめてるかと聞かれるとまだ即答はできません。

 

 

なのでそれが目標だったりもします。

 

楽しさを追求しましょう。

 

 

そして今生きていることに感謝しましょう。

 

命は無限のものじゃない

 

 

 

 

 

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